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日本UAV産業オペレータートレーニングセンター

日本UAV産業オペレータートレーニングセンター (OTC)

運営:株式会社Task 049-227-9552

埼玉県内の講習会場で操縦訓練を行う受講生

埼玉県拠点|国土交通省登録講習機関・登録更新講習機関

国家資格「無人航空機操縦士」を、埼玉から。個人受講から法人研修まで対応。

★★★★★ 4.8 Google口コミ 59件
吉田

MESSAGE FROM THE FOUNDER

国家資格は、ゴールではありません。

講習の目的は、「資格を取ること」ではなく「現場で飛ばせるようになること」だと思っています。実際、資格を取ったその日から、いきなり一人で現場に立てるかというと、そうではありません。初めての現場は誰でも怖いものです。だから私たちは、資格取得後も一緒に現場に出て、サポートします。

ドローンは、故障すれば墜落します。これは隠しても仕方のない現実です。何が危険で、何ならリスクを回避しながら運用できるのか——これは正直、経験を積まないと判断がつかない部分があります。私自身が2012年から空撮の現場に出て、培ってきた「危険の見極め方」を、講習の中で惜しみなくお伝えしています。

先生と生徒という壁は、うちにはありません。分からないことは何でも聞いてください。現場で一緒に考えます。

代表 吉田靖彦

日本UAV産業OTC代表兼講師/一等・二等無人航空機修了審査員/一等無人航空機操縦士

POINT

当校が選ばれる理由は、言葉ではなく「実績」です。

193

2023〜2026年 受講実績

63

法人実績(測量・土木中心)

4.8

Google口コミ(59件)

開校から3年で193名(法人63社、その多くが測量・土木業界)にご受講いただき、Google口コミは★4.8(59件)をいただいています。もちろん国土交通省の登録講習機関として、実地試験免除で修了できる講習体制も整えています。

REASON

Photo: 実技講習の様子

実技は生徒1人に講師1人が付く、マンツーマン体制

実技講習は1日あたり最大3名までの少人数制。飛行フィールドを3面用意し、講師3名が1面ずつ専任で担当するため、実質的に生徒1人につき講師1人が付き添う形で指導します。順番待ちで練習時間が削られる心配がなく、操縦のクセや不安な点をその場で確認しながら進められます。

Photo: 座学講習の様子

初学者にやさしい、少人数の対面座学

座学は1回あたり最大18名までの少人数制で、すべて対面形式です。オンライン動画では聞き逃した部分を確認しづらいですが、対面なら分からない用語や条文をその場で質問でき、周囲の受講者の質問からも学べます。操縦経験ゼロの方も安心して受講いただけるペースで進行します。

Photo: マンツーマン実技指導

「自主練習の時間」は、あえて設けていません

ドローンスクールの中には、飛行フィールドを時間貸しして受講生に自主練習してもらう形式のところもあります。ですが自主練習中は講師の目が届かないため、誤った操縦のクセがついても次の講習まで誰も直してくれません。当校は、この「講師がいない練習時間」自体を作らない方針です。実技はすべて有資格講師が横について進行するため、遠回りせず正しいクセで技能を身につけられます。追加の自主練習料金が発生することもありません。

Photo: 限定変更講習の様子

一等・二等とも、限定変更3種すべてに対応

「夜間飛行」「目視外飛行」「最大離陸重量25kg以上」の限定変更講習は、一等・二等の両資格で3種類すべてに対応しています。県内のスクールでも、この3種類を自社ですべて完結できるところは多くありません。将来的に業務の幅を広げたくなったときも、別のスクールを探し直す必要がなく当校だけで完結できます。

Photo: 指導スタッフ

実務経験のある指導スタッフ

現場での実飛行経験を持つ講師が、座学・実技を一貫指導します。

屋内の講習スペース

広大な屋外フィールドで、本番同様の練習を

修了審査は屋外で行われ、風などの実際のコンディションが合否を左右します。屋内中心の講習では本番に近い練習は積みにくいため、当校は屋外の専用飛行フィールドでの実技練習を重視しています(雨天時のための屋内スペースも完備)。

Photo: 修了証

実地試験免除の修了証発行

登録講習機関修了により、指定試験機関での実地試験が免除されます。

POINT

講師を選ぶときに、確認してほしいことがあります。

国家資格の講習は、法律で決まったカリキュラム・時間数に沿って進みます。どの登録講習機関で受けても、教わる内容の骨格は大きく変わりません。差が出るのは、教える側が「試験に合格させること」だけを仕事にしているか、それとも「実際の現場」を知っているかです。自動車教習所の教官が、必ずしも路上のプロドライバーとして生計を立てているとは限らないのと同じように、ドローン講習の講師が全員、実際の空撮・点検・測量の現場に立った経験を持っているとは限りません。

当校の講師陣は、講習をするためだけに講師になった人たちではありません。関口拓矢(多数の空撮業務経験を持つ講師責任者)、渡辺幸司(機体製作の知見を持つ講師)、吉田湧(CM・PV制作の映像クリエイター)、そして代表の吉田靖彦自身が2012年から空撮の現場に立ち続けてきました。教わるのは「試験に受かるための操縦」ではなく、「現場で本当に必要な危険の判断」です。

講師陣の詳しいプロフィールを見る →

EXAMPLE

20名収容可能な研修室

点検・測量業務でのドローン導入を検討していた測量・土木系の法人様の団体研修実績が多数あります。県内でも屈指の測量・土木業界向け受講実績があり、二等講習コースを社内チームでまとめて受講いただき、資格取得後は自社の測量・点検業務に活用されています。同業者からのご紹介でお申し込みいただくケースも多くございます。

POINT(まとめ)

埼玉県内で国家資格取得を目指すなら、登録講習機関である当校が最も確実な選択肢です。個人受講はもちろん、法人単位での研修導入もご相談ください。

Photo: 準備中
(後日差し替え予定)

資格を教えるだけでなく、機体そのものを自社で作っています

日本国内のドローンは9割近くが中国製に依存しているといわれ、政府調達では2021年度以降、中国製ドローンが事実上排除されています。今後、公共・インフラ領域を中心に「脱・中国依存」の流れはさらに強まると見られます。当校は資格講習だけでなく、姉妹部門のTask drone Labでオープンソース(ArduPilot/Mission Planner)をベースにした機体を自社開発しており、NDAA(米国国防権限法)準拠部材への対応も可能です。講師は「資格を教える人」ではなく「機体を作れる人」でもあります。

Task drone Labの機体開発について見る →
Photo: 準備中
(後日差し替え予定)

講習料金を抑えられている理由

講習で使用する機体は、外部から仕入れた市販機ではなく、姉妹部門Task drone Labが自社開発したものです。機体の調達・代理店マージンといった中間コストがかからないため、その分を受講料に還元できています。

Photo: 準備中
(後日差し替え予定)

オンラインではなく、対面講習にこだわる理由

当校の講習はすべて対面で行っています。WEB受講では学科知識は学べても、「実際の現場で何が起きるか」「どんな判断でリスクを避けてきたか」といった、講師自身の実証・運用経験に基づく生の声を聞くことはできません。対面だからこそ、その場で質問し、実体験に基づいた答えをその都度受け取ることができます。

当校の講習修了後に必要な手続きについて

当校の講習を修了すると実地試験が免除されますが、技能証明の取得には、修了後に指定試験機関で学科試験身体検査を別途受験・受検していただく必要があります(当校では実施しておりません)。

講習コース一覧

開講時間:夏季(4〜9月)9:00〜18:00・冬季(10〜3月)9:00〜17:00(夜間講習も別途ご相談ください)

二等無人航空機操縦士(測量)

受講者の半数以上が選択

LEVEL 2

二等無人航空機操縦士 講習コース

空撮・点検・測量・農業用途など、幅広い業務に対応する基本資格。測量・土木業界の方も、初めてドローンを学ぶ個人・法人も、まずはこのコースをおすすめしています。基本講習は3日間程度を見込んでください。

区分学科実地合計
初学者10時間以上10時間以上20時間以上
経験者4時間2時間6時間

限定変更を追加する場合:目視内+1〜2時間/昼間飛行+1時間/25kg未満+1〜2時間。

⚠️経験者の対象:民間技能認証保有者、または10時間以上の飛行経験があり、GNSS・センサー補助機能がある状態で8の字飛行がある程度出来る者(航空局許可承認書と飛行記録の提出が必要)。書類要件を満たしていても実技が伴わない方が多いため、受講条件を必ずご確認ください

一等無人航空機操縦士(荷物配送)

LEVEL 1

一等無人航空機操縦士 講習コース

有人地帯での目視外飛行(レベル4飛行)に対応する最上位資格。物流・都市部インフラ点検など、最初から一等取得を目指す方向け。基本講習は10日間程度を見込んでください。

区分学科実地合計
初学者18時間50時間68時間
経験者9時間10時間19時間

限定変更を追加する場合:目視内+5〜7時間/昼間飛行+1時間/25kg未満+1〜2時間。

⚠️経験者の対象:GNSS・センサー補助機能が無い状態でピルエットホバリング・8の字飛行がある程度出来る者が対象です(二等の「補助機能あり」の経験だけでは基準を満たしません)。書類要件を満たしていても実技が伴わない方がほとんどのため、受講条件を必ずご確認ください

Photo: Renewal Training

RENEWAL

無人航空機更新講習

技能証明の有効期間(3年)満了前に必要な更新講習です。国土交通省登録更新講習機関として実施します。

対象
一等・二等技能証明保持者
受講可能時期
有効期間満了日の9か月前から
更新講習(学科のみ)
一等¥16,500/二等¥12,100
停止処分者講習(学科+実地)
一等¥33,000/二等¥24,200

※当校の受講修了者(限定解除のみ含む)は10%割引

Photo: Exam Prep

EXAM PREP

ClassNK受験対策講習

指定試験機関(日本海事協会)の実地試験に向けた対策講習。飛行経路・点検・口述試験のポイントを一等修了審査員が指導します。

料金
¥37,400(機体レンタル込)
開講
平日・土日祝日 13:00〜17:00

🎁 お申し込みで点検練習アプリ「点検マスター」をプレゼント

一等コースをご検討の方へ

一等の実地審査には、GNSS位置保持機能を使わない飛行(ATTIモード等)が含まれます。二等の操縦経験だけではこの練習を積んでいないため、「二等取得者だから短時間で一等に合格できる」とは限りません。当校では広大な屋外飛行フィールドで、審査条件に近い環境での実践練習にしっかり時間をかけていただけます。また、一等講習は他校で100万円近くかかる例もある中、当校は¥396,000〜です。詳しくは料金表をご覧ください。

🚧 準備中:正式公開までしばらくお待ちください

入学・卒業のタイミングでの特典

当校は資格講習だけでなく、姉妹部門Task drone Labでアプリ開発も行っています。一等・二等講習およびClassNK受験対策講習にお申し込みが決まった方には「点検マスター」を、卒業された方には「運航マスター」を、それぞれプレゼントする予定です。

点検マスター アプリアイコン

受講者全員にプレゼント/期限なしでずっと無料

点検マスター(飛行前点検練習アプリ)

一等・二等講習およびClassNK受験対策講習にお申し込みが決まった方全員に、自社開発の点検練習アプリ「点検マスター」をプレゼントします。難しく感じがちな飛行前点検・飛行中点検・飛行後点検・飛行日誌の記載方法を、スマホひとつでいつでもどこでも練習できます(スマホ・PCのブラウザでそのまま使えるWeb版)。

こんな使い方ができます:講習中、実機の前で点検項目を諳んじようとすると、緊張で必ず1つか2つ抜けてしまうものです。事前にこのアプリで指を動かしながら順番を体に覚え込ませておくことで、本番でも迷わず流れるように点検できるようになります。

買い切りではなく、期間の制限もありません。

運航マスター アプリロゴ

卒業生限定/卒業時から1年間無料

運航マスター(本格飛行日誌アプリ)

国家資格取得後、特定飛行(DID上空・夜間・目視外飛行等)を行うには、法律で「飛行記録」「日常点検記録」「点検整備記録」の3種類の記録の作成・携行・保管が義務付けられています(2022年12月5日施行の改正航空法)。この記録を怠ると10万円以下の罰金の対象となる可能性があります。

DIPS連携・許可承認書管理も含め、この3種類の記録をまとめて管理できる本格アプリ「運航マスター」を、卒業された方に1年間無料でご利用いただけます(2年目以降は有料プランをご案内予定)。

出典:国土交通省「飛行計画の通報・飛行日誌の作成」

料金表(初学者向け・税込目安)

限定変更・補習費用まで、事前にすべて公開しています。

コース 区分 受講時間 料金(税込)
二等講習初学者・基本20時間以上¥198,000
二等講習経験者・基本6時間以上¥99,000
一等講習初学者・基本68時間¥396,000
一等講習経験者・基本19時間¥198,000
法人団体研修3名〜要相談個別見積り

※講習事務手数料の基本料金です。上記に加え、下表の追加費用が条件により発生します。

一等講習の料金について:一等コースは学校によって料金差が大きく、一般に20万円〜100万円程度が相場と言われています。当校は初学者¥396,000〜と、相場の中でも抑えた設定にしています。講習機体を姉妹部門Task drone Labが自社開発しているため、外部調達コストがかからないことが理由です(詳しくはこちら)。

追加費用(限定変更・補習)

コース 項目 料金(税込)
二等・初学者限定変更(目視内/昼間飛行/25kg未満)¥13,200〜¥22,000
二等・経験者限定変更(目視内/昼間飛行/25kg未満)¥11,000
一等・初学者限定変更(目視内/昼間飛行/25kg未満)¥22,000〜¥44,000
一等・経験者限定変更(目視内/昼間飛行/25kg未満)¥22,000〜¥33,000
全コース共通補習費用(修了審査不合格時、1時間あたり)¥11,000

※上記金額は修了審査合格を保証するものではありません。最新の料金と条件は申込前にご確認ください。

限定解除のみ(既に資格をお持ちの方が後日追加取得する場合)

基本講習と同時ではなく、資格取得後に限定解除だけを追加で受講する場合の料金です(基本講習と同時取得する場合は、上記「追加費用」表の方が割安です)。

コース 限定変更・目視内 限定変更・昼間飛行 限定変更・25kg未満 補習(1時間)
一等¥66,000¥55,000¥66,000¥22,000
二等¥44,000¥44,000¥44,000¥11,000

※一等の限定解除には上記事務手数料に加え、修了審査事務講習手数料¥11,000が別途必要です。※25kg未満の限定解除には、ArduPilot機・25kg機未経験の方向けの点検・操縦講習(1時間¥22,000、または2時間¥39,600)が別途必要な場合があります。

※更新講習・停止処分者講習の料金は、上部「無人航空機更新講習」欄をご覧ください。

料金・条件はご確認いただけましたか?ご不明点があれば、無料相談で個別にお答えします。

UAVフィールドレンタル

UAV写真測量用対空標識を設置した飛行フィールド

埼玉県鳩山町の専用飛行フィールドを貸し出しています。DID地区外のため許可申請なしで練習でき、対空標識も設置済みです。研修室(20名収容)・駐車場・電源・充電設備完備。

利用形態 フィールドのみ 研修室付き
半日(午前9:00〜12:00/午後13:00〜16:00)¥15,000¥25,000
1日貸切¥30,000¥50,000

対人・対物保険加入済み機体のみ利用可(同時飛行は3機まで)。初心者は講習受講が必要です。Phantom4/Inspire1/Mavic proのレンタルもあります。

フィールドレンタルについて問い合わせる
人材開発支援助成金を活用した研修の様子

人材開発支援助成金の活用をサポートします

法人でのドローン資格取得研修は、国の「人材開発支援助成金」の対象となる場合があります。申請書類の準備から手続きの流れまで、当校のスタッフがサポートいたします。以下、よくいただくご質問にお答えします。

⚠️まず知っていただきたいこと:申請できるのは「事業主(会社)」です

人材開発支援助成金は、従業員に研修を受けさせた事業主(法人・個人事業主)が国(労働局)に申請する制度です。個人の方が、ご自身の受講料のために直接申請することはできません。会社にお勤めの方がご自身の判断で受講される場合や、雇用保険に未加入の方は対象外となる点にご注意ください。

助成される割合はどれくらい?

代表的な「事業展開等リスキリング支援コース」の場合、中小企業は研修費用の75%、大企業は60%が助成されます(2026年度時点、[厚生労働省](https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/001078923.pdf)公表情報)。研修時間中の賃金の一部(中小企業の場合1時間あたり1,000円)が助成される制度もあわせて利用できる場合があります。

申し込み時に安くなるのではなく「後日返ってくる」制度です

助成金は、まず全額を通常どおりお支払いいただいた後、事業主様が労働局へ申請し、審査を経て後日支給される「後払いの還付」です。受講料そのものが申込時点で安くなるわけではない点にご注意ください。また、訓練開始前に「訓練実施計画届」等の提出が必要なため、お申し込みより前に事業主様側での事前準備が必要です。

実質負担額のシミュレーション例(あくまで目安)

仮に受講料総額¥500,000、中小企業・経費助成率75%が適用できたと仮定すると:
助成額の目安:¥500,000 × 75% = ¥375,000
実質負担額の目安:¥500,000 − ¥375,000 = ¥125,000
※これはあくまで一般的な計算例です。実際の助成率・助成額は、事業主様の企業規模・訓練コースの種別・雇用保険の加入状況・年間上限額などにより異なり、個別の審査結果によって変わります。当校ではこの金額を保証するものではありません。

実際にご利用いただくまでの流れ

  1. 事業主様にて「職業能力開発推進者」の選任・「事業内職業能力開発計画」の策定(未実施の場合、当校よりひな形等をご案内できます)
  2. 訓練開始前に、事業主様が管轄の労働局・ハローワークへ「訓練実施計画届」を提出
  3. 計画に沿って当校の講習を受講、受講料は一旦全額お支払い
  4. 受講修了後、事業主様が支給申請書類を労働局へ提出
  5. 審査後、助成金が事業主様の口座へ支給

最新の助成率・要件・対象コースは年度により変更されるため、必ず管轄の労働局・ハローワーク、または社会保険労務士にご確認ください。当校は資格講習の実施団体であり、助成金の支給決定を行う機関ではありません。

FIRST STEP

まずは無料相談・無料体験から

操縦経験ゼロの方、料金や助成金を確認したい法人の方、実際の飛行場を見てから決めたい方へ。ご希望の内容を公式LINEからお送りください。

無料体験を希望

実際の講習機や飛行環境を見てから検討したい方。

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一等・二等、初学者・経験者の選び方を相談したい方。

法人相談を希望

複数名研修、助成金、業務活用を相談したい企業様。

LINE登録後、「無料体験」「資格相談」「法人相談」のいずれかを送信してください。

お電話でのご相談も承っています:049-227-9552(受付 9:00〜18:00、土日祝日対応)

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